ツール
2012年 03月 20日
新しい思想や観念が導入されると、導入直後の歓迎ぶりに続いて、揺りもどし的な批判の時期があります。両者のバランスがとれてフェアな評価となるのは、だからずいぶんと時間がたってからです。スポーリンも含めた演劇ワークショップやシアターゲームも、今は揺りもどしの時期なのかなと感じるときがあります。
まわりの評価がどうであれ、まず自分でやってみることです。役に立たなければそれだけの話しだし、役に立つのであればツールのひとつとしてキープしておけばいい、ただそれだけのことです。
まわりの評価がどうであれ、まず自分でやってみることです。役に立たなければそれだけの話しだし、役に立つのであればツールのひとつとしてキープしておけばいい、ただそれだけのことです。
# by spo-game | 2012-03-20 11:24 | 未分類 | Trackback | Comments(0)

